婚約指輪の宝石っていろいろあるけど、やっぱり定番といえば絶対に「ダイヤモンド」ですよね。
それって不思議じゃないですか?
ダイヤって確かにきれいですけど、他の宝石でもいいじゃんって思いますよね。
でも、だいたい15世紀ごろくらいに、すごく固い宝石の為、婚約者が結婚までの間に病気だと事故などの不幸に遭遇しないように、「お守り」としての意味をこめて送られたことから来てるみたいです。
そして色!
きれいですよね。天然で無色透明なその「ピュア」さが「誰にも壊す事のできない固い絆、純粋な愛」を象徴しているところから婚約にぴったりな石とされているそうですよ。
なるほど。
ダイヤの選び方。(4C)
ダイヤにはその価値を計る「カット」「カラット」「クラリティ」「カラー」という四つの重要事項があります。
これをその頭文字を使って、「4C」と呼んでいるそうです。
ダイヤを購入した際はこの4Cに関する鑑定書がつくそうなので大切にとっておくべし!!です。
こんな風に価値をいろいろ鑑定出来るところからいかにダイヤというものが高級な宝石かっていうのがわかる気がしますね。
ただ、カラットっていうのは聞いた事あるし、有名だからなんとなくわかりますけど、4種類もあったんですね。
しかも鑑定書がつくところも高級なもの!!っていう象徴がかなりありますね。
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